ストーリー
「薪窯で焼いたパンを届けたい」そんな想いを抱え、スタートしました。
世田谷では初、都内でもかなり貴重な「薪窯で焼くパン」をお届けします。
ONE LOG AT A TIME.
一本の薪をくべるように。
静かな火を、未来へ。
窯の火は、一度大きく燃え上がれば終わりではありません。
火を育て、熱をつなぎ、また次の薪へ火を渡す。
その静かな積み重ねが、一つのパンになり、
誰かの朝を温め、やがて街の文化へと育っていく。
私たちは、そんな"熾火"のようなブランドでありたいと考えています。
ブランド名の”KAMABITO”はそんな想いを込めました



